| Ryu&CatFu's profile北の国から猫と二人で想う事PhotosBlogLists | Help |
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北の国から猫と二人で想う事過去の記事はカテゴリーかバックナンバーで参照、記事の右上<>を押すと隠れているほかの記事も出てきます 11/21/2009 政見放送 一人2秒!!!!12月13日に総選挙が行われるチリの政見放送で、無所属候補者に 割り当てられた持ち時間は一人わずか2秒。 無所属で出馬するトーマス・ディアス候補は、自分のフルネームを言うことを止めて、時間を節約。「トーマスです。わたしの選挙活動で最も重要なことは・・・」とまで語ったところで制限時間となった。 政見放送で無所属候補の持ち時間が2秒しかないのは、前回の選挙での各政党および無所属の獲得議席に基づいて時間が割り振られているからだそうです。 1997年の選挙で、政見放送では自分の名前を言い終えられずとも当選を果たしたローザ・ゴンザレス氏や、「雇用!雇用!雇用!」と叫ぶだけの政見放送で当選したサミュエル・ベラスコ氏らの例があるという。 動画では、これで6人分の政見放送のようです。これ、昔の大平元首相だったら「え~~」、田中角栄元首相だった「まーその~」で終わりでしょう。 「ハイ、わたし14歳よ、、。」実は61歳だった!!
妻のチェリル・ロバートさんはCheryl Roberts61歳は長い事、元パブオーナーのロバートの行動に不審を感じていました。書斎で長い事コンピューターで向かっているのですが、ある時、彼の不在のときに不審なメッセージが入ったことに気が付きました。そこで別な部屋に別なコンピュータを用意して、彼と同じチャットにアクセスしてみると、彼は性目的で14歳の子供を探している事が判明。ロバート夫人は驚きながらも14歳に成りすまし、さっそく警察に連絡。 ロバートは青少年に対する性犯罪容疑で逮捕。捕まったいきさつを知らない彼に、逮捕後1週間ほどして真相が告げられました。彼には今後18歳以下との一切の連絡や接触が禁止され、向こう5年間は性犯罪者として登録されます。犯罪者と言う事で写真も公表され、自分が恥ずかしいだけでなく、家族にも恥ずかしい思いをさせることになりました。幸い彼はチャット相手の誰とも会うまでには至ってなかったようです。 元記事 人間の脂肪の闇マーケットが存在?南米ペルー南米ペルーの報道によると、同国警察当局は19日までに、住民らを仕事があるとだまして無差別に殺害後、遺体から脂肪human body fat取り出し、未確認だが欧州の製薬会社や化粧品製造会社に 売り渡していたとして、密売組織メンバー4人を逮捕した。警察は関与が疑われるイタリア人2人を含む5人の行方も追っている。 報道では、脂肪は主に中部ウアヌコから首都リマまでプラスチック容器で搬送。 今月初めにメンバー1人がリマのバス停で逮捕された際に脂肪17リットルの「在庫」を確認した。 取引価格は1リットル1万5000ドル(約133万円)程度とみられ、推計では殺害された犠牲者は60~200人に達する可能性があるという。ペルーのアンデス地方には、「ピシュタコPishtaco」と呼ばれる悪魔が先住民を斬首して血や脂肪を取り、都市住民や外国人などに売って蓄財する伝説が存在する。 残忍な手口が酷似していることもあり、地元メディアも事件を「現代のピシュタコ」 と大きく報じている。警察はペルーに大きな国際的な人間の脂肪の闇マーケットが存在すると見ていて、逮捕されたギャングのリーダーHilario Cudenaは30年以上にわたり殺人を行っていたらしく、山中で殺害した人体を切り分け、吊るした手や足を火であぶって脂肪を集めていた。 11/20/2009 リトアニアの悪ガキ 子犬を橋から、、。こういう馬鹿は思いっきり懲らしめたほうがいいだろう 左の写真のこの男、わざと橋の上から犬を投げ落とし、その様子を携帯で撮影しインターネットに流したが、それを見て怒りに燃えた閲覧者から正体を突き止められた。男はリトアニアLithuaniaの Svajunas Beniukasと言う男で、写真で見れば典型的な悪ガキの人相のこの男、なんと「犬は空を飛べるか」というくだらない事を言いながら子犬を投げ下ろし、友人がそれを撮影した。結果はネットユーザーや警察に身元を割り出され、観念したのか出頭した。 何も知らない子犬のPipiras(Pepper:コショウと言う意味らしい)はその瞬間まで22歳の悪ガキの腕に抱かれている。橋下は未舗装の道路らしく、通過する車が来ないのを確かめて子犬のPipirasは残酷にも橋下に投げ落とされた。男たちは全部で3人だったようだ。 奇跡的に子犬は一命を取り留めたが、閲覧者には道路の騒音に混じって子犬の泣き叫ぶ声が聞こえ、映像は余りにショッキングで、多くのサイトが全部の映像を流すのを控えたほど、、。子犬は救助されたが、複雑骨折と内臓に損傷を追いながら命だけは助かった。 残酷な映像は、リトアニアだけでなく国外にも流れ、世界中が憎しみに沸きかえり、犯人の追求が始まった。関係機関も交えての調査で、子犬の落とされた橋はリトアニアで二番目に大きい都市KaunasのVilkija地区の橋だと判明。その後の警察の調査で、男はBeniukasと分かり、その男は警察に自ら出頭し逮捕された。この男は窃盗(この子犬?)ですでに警察が捜査中だった。この子犬が母親のニワトリを殺した事で、子犬を盗んでの復讐だったらしいが、彼はKaunas市の警察で動物虐待の罪で起訴され、有罪となれば約1年の刑務所送りになる。警察は後日インターネットで、捜査に協力してくれたウェブサイトや閲覧者に感謝の意を表明した。下の写真は映像から、左端から投げ落とされるまで、、。と、収容先のPipiras。とにかく助かってよかった。元記事 動画記録:ひどい映像だが、子犬は助かったのでご安心を 11/19/2009 ソーラータクシー インドインド南部の新興二輪車メーカー、シノシュア・エンタープライズCynosure Enterprises Ltd.は太陽電池を搭載した三輪バイクを開発した。ディーゼルや圧縮天然ガスなどと併用する仕組みで、同タイプに比較して18%の燃料使用だと言う。三輪バイクは低価格のタクシーとしてインド各都市で普及しており、同社は将来の需要拡大を見込んでいる。(燃費が82%減と言うのは従来の燃費測定をハイブリッド型車両に当てはめたためで、バッテリー走行後に若干の距離をエンジンで走るために起きた測定値。) 既存の三輪バイクの天井に太陽電池パネルを搭載。充電後の走行可能距離は105~165キロメートルで最高時速は40キロメートル。4人が乗車できる。価格は15万ルピー(約29万円)と従来 日本は補助金で住宅用ソーラー発電普及を推進しているが、未だに販売価格が下がっていない。どうも補助金で儲かるからとメーカーが売価を据え置いているように思う。恐らくそこにはまた変な、補助金行政につき物の外郭団体が存在するのではないか?そんな日本価格で儲けているうちに国際競争力を失うだろう。すでに失っているような気がするが、、。 積雪30~50cmほどで建物倒壊!中国北部では30年から100年ぶりという雪が降っているが、積雪が30cmほどで建物が倒壊。死者が出ている 山西省では11月11日と12日の2日間で、野菜市場や学校の食堂など数十か所が倒壊。市場の屋根が雪の重みで倒れて負傷者が出たほか、ガソリンスタンドの屋根が押しつぶされる事故が発生。また、救急センター車庫の倒壊により救急車が出動不可能となる状態と 1 2日、山西省長陵道長治市付近の区間で雪の重みでつぶれたガソリンスタンドの屋根、同省石家庄市の積雪量は49cm(写真 左) 河南省では多くの地区が大雪に見舞わ また、同市沙口路北の工事現場内にあるプレハブ4軒が雪の重みで押しつぶされ、中にいた作業員10人が下敷きとなり、うち2人が死亡した。 いずれも信じられないほどの少ない積雪で大型施設が倒壊している。これだけ見ると建築の強度計算と言うのはほとんどされていないのではないだろうか?やがてアメリカを追い越して世界一のエネルギー消費国になる中国を世界のガソリンスタンド企業が狙っている。アメリカのエクソンなどは米国内のスタンドを止めて中国進出を計画中。こんなニュースを見て、恐らくたまげているだろう。 中国北部で9日から続いている大雪で、15日午後2時までに32人の死亡が確認されたと述べた。中央・各地政府が救援作業を続けており、損保会社の保険金支払いも始まった。被災地は河北・山西・山東・河南・湖北・陜西など各省に広がり、被災者は960万人。耕作地の被害は295万3000ヘクタールで倒壊した建物は約1万5000棟、直接の経済被害は69.6億(16日為替レートで約912億円)という。 スペイン 江沢民を集団虐殺容疑で起訴
当然、被告たちがスペインに入国した際は裁判に抱えられ、被告が出席しなければ裁判は開けないが、被告がスペインに入国しなくても、スペインと法的に締結している国に被告が足を踏み入れた際に、送還要請できる。 ここに出てきた「610弁公室」と言うのは中国の情報機関で、具体的には今年のニュースでこういうことがあった。中共政府は存在を認めていないが世界はすでに知っている。 山東省臨沂市にあるタン城県の女子中学生・孫新娟さん(16)は7月27日、臨沂市の警官・朱軍らに臨沂市洗脳班「610弁公室」に連行、拘禁され、すでに1カ月になる。中国共産党は情報封鎖をしているため、孫さんがどのような迫害を受けているのか不明である。しかし、暴露された同洗脳班の罪悪行為からみると、法輪功修煉者は眠らされず、殴られたり、無謀にも塩水を灌食されたりしている。村の人々は、孫さんの身の安全を非常に心配している。 写真は今年8月以来安否が不明な中学生。法輪功をを学習していた。 11/18/2009 食事のマナー 近距離の電車やバスの中で、おにぎりや弁当、ハンバーガーなどを食べている若者やサラリーマンを見かけたことはありませんか。低下する大人の飲食マナー。個人の良識に委ねられる部分が大きいとはいえ、迷惑行為に目をつぶらない社会のコンセンサスが問われそうだ。(記事より抜粋) こういうことはもう少し厳しく規制したほうが日本人の為だろう。 昔から気になるのは、日本人の食事のマナーがひどくなってきた事で、その元凶がTVなどではないかと思う。大食い番組は何とか自粛になって見なくなったが、まだ芸人の貪(むさぼ)り食いは目に付く。何か豪快に食べるのが格好いいとでも思っているのか、教養のありそうな芸能人がガツガツ食べるのを見るとがっかりする。 欧米のマナーでは、と言うより当然のように食べるときは余り口を動かさないと言うのが定着している。そもそも、ナイフとフォークを使うのは、細かく切って口を大きく動かさなくて済むようにということで普及した。日本も昔はそうだったはずで、人前で食べる事さえ恥じるマナーもあったはずだが、TVで芸人がだらしなく食べる事でいつの間にか壊れてしまった。食べ方ではほとんどの芸人が落第で、個人的には料理番組で合格なのは「堺マサアキ」さんくらいだろうか。彼はしゃべりながらもきれいに食べる。あとは、そもそも口もとがだらしない。食べてなくても口元のだらしない芸人さんが多い。さんま、久本、スマップの香取、仲居、ダウンタウンやトンネルズ、、、上げたら切りがない。歯並びと食べ方の汚い芸人は絶対国際的にはなれないだろう。マナーが悪いと他人を不愉快にさせる、そこから無教養な人間と判断されてしまう。 以前、某お茶漬けのCMで俳優が豪快にゴハンを掻き込んで食べるシーンが出た。自分も投書したが、多くの投書があったようですぐに姿を消した。ああいう演技を求めるディレクターの品性を疑うし、容認するメーカーも品がない。しばらくすると同じメーカーのCMに香取信吾が登場して、これはまたムシャムシャと品がない食べ方をした。恐らくまた顰蹙(ひんしゅく)を買ったのだろうすぐに消えた。子供が多く見るバラエティーなどでは食べ方のマナーをもっと重視したほうがいいし、芸人も食べ方はもっと意識したほうがいい問題だ。ましてや、通勤電車のカでおでんや弁当を食べるなど、迷惑以外の何物でもない。歩きタバコで罰金を取られる世の中、まさに罰金物である。 11/17/2009 日米の新しい歩みStanding at over six foot in height, Barack Obama had to bow deeply as he paid his respects to the diminutive Japanese Emperor Akihito. But the comical sight, which saw the President bend almost double will no doubt earn him nods of approval in Japan, where a low bow is a sign of great respect and deference. 1.87mもあるオバマ大統領は、小柄な天皇陛下に尊敬の念を表すのに深くお辞儀をしなければならなかった。倍も深くお辞儀する様子はこっけいにも見える。日本では深くお辞儀する事が相手への敬意と敬服を表す。 まだ英国人にはこういうことが奇異に見えるらしい。書いていることにうそはないが、今だにペリーが157年前に江戸幕府に来た時のような書き方で、少し大げさというか、わざとらしさを感じる書き方だ。日本人から見て変なのは、陛下は西洋式に握手で答え、大統領が日本式にお辞儀をしている事だが、オバマ大統領は日本の皇室の歴史を知っていて、自分が受けた栄誉に対して最大の謝意を示したのだろう。英国で、日本の首相がエリザベス女王に会えるかと言えばNOだろう。少なくてもそれに値する首相も今までは居なかったが。英国人らしい記事だなと思った次第。 さっそくアメリカの保守系FOXテレビは15日、外国の要人に頭を下げるのは「米国の大統領として不適切」と批判したが、政治専門サイト「ポリティコ」によると、米政府高官は、お辞儀は外交儀礼だとして 「政治問題化するのは的外れもいいところ」と一蹴(いっしゅう)した。多くのアメリカ人は「お辞儀」の意味も分かっていないようだな、やはりと言うか、、。写真にも悪意があって、当然陛下も「お辞儀」をしたが、写真では大統領だけが頭を下げているように見える。互いに手を出して行う握手と同じだと言う捕らえ方は、この写真では到底出来ない。 11/15/2009 最初の水遊びは手洗いだった!もう英国も寒くなったらしい。この時期に生まれたアヒルの子供9匹を見つけた農夫は「外は寒すぎる」と彼らを家に向かいいれました。彼らは最近生まれたばかりで、寒さには弱いようです。サマーセット州のハイブリッジに在るレスキュウセンターにすでに保護されthe Secret World Animal Rescue Centre in Highbridge, Somerset もうじきアヒルの仲間と一緒になります。クリスマスも冬の間も暖かい場所で生活できるそうです。2009年11月13日英国紙より 我が家でも、寒がりのフーは連日布団で寝ていますが、入ってくるのは朝方だったり、、。入る際は、まず布団の上にジャンプして寝てる人間様を起こします。その合図でこっちが布団のすそを上げてやる。なれた感じで入ってきて、布団の中でいつもの足元に場所を確保、、。しばらくすると、最近なんでも食べるので「残飯整理」とあだ名のついた子猫のミーがやってきます。こちらは枕元から進入、、。もぐって、、もぐって、布団の中でフーと遭遇!布団の中はしばし「プロレス」状態。これが毎日ですから、、。ところでネコ供よ。確かに広い家ではないが、なぜに追いかけっこの後で何時も決戦場がご主人様の布団の上なんだ? ネッド・ケリー、NED KELLY ケリー・ザ・ギャング
山賊 bushranger になり、銀行を襲ったりしては金を貧しいも ホテルの前の最初の銃撃戦でネッドは右手とひじにひどい傷を受け、、それから彼は出血多量で気を失った。彼が意識を取り戻した時戦闘はまだ続いており、ネッドはブッシュから攻撃する者の後方へとよろめき歩いた。彼は自分の甲冑の胸当てにピストルを当て、警官を挑発した。彼は警官の列に近づき、銃撃の雨の中へまっすぐ向かっていった。結局彼は足に向かって打たれたショットガンにより倒れ、警官に捕らえられた。バイアンは射殺され、弟のダンとハートは警察が焼き払ったホテルの中で焼死した。 メルボルンから来た報道記者により、ブッシュで意識を取り戻した時、どうして逃げ出さなかったのかと質問された時、彼は「仲間を見捨てられるほど立派なディンゴ(野犬)になれればなあ」と端的に答えた。
写真左上が本人、右上がデスマスクと盗まれる前の展示されていた頭蓋骨。その下は彼が実際に銃撃戦で使った甲冑だが、手と足がむき出しで、足を打たれて逮捕された。左下は映画で再現されたときの再現シーン。今回オーストラリア西部に住む農夫から学者に渡され鑑定されたのだが、なぜ彼の手元にあったのかはまだ説明されていない。元記事 2009年11月14日 11/14/2009 シー・シェパードの新型兵器?
米国を支えるマキラドーラ maquiladora 中国後退
経営コンサルティング会社「アリックスパートナーズ」が2009年に発表した報告書によると、2008年末までに、米国企業による製造コストが最も低かったのはメキシコ。その次にインドが続き、低コスト国トップが続いていた中国は3位とランクを下げている。また、米国本土とのコストに比べると、メキシコでの製造費は米国の68%、インドは73%、中国は86%、ブラジルは91%となっている。
現在、マキラドーラにはジョンソン・アンド・ジョンソン、ウィルプール、自動車部品のデルファイなどが工場を開設している。メキシコ・マキラドーラ委員会 (National Maquiladora Council of Mexico)の統計によると、3100カ所の製造工場のうち、58・4%が北部国境にあるという。1980年代から日本企業数社もここに進出している。
同時にこのブログではメキシコの麻薬犯罪を追っているが、新興工業地域と麻薬カルテルの活躍する地域が一致するのは偶然ではないだろう。メキシコ麻薬カルテル勢力分布図 メキシコ有数の犯罪多発都市 ティファナ市Tijuana、フアレス市Ciudad Juarezは同時にマキラドールの典型的な地方都市である。当然全国から職を求めて労働者がこの地域に急増し、家屋などの整備遅れからスラムが発生し、犯罪の温床にもなっている。現在企業からの税収入などで住宅地の整備などが進んでいる。メキシコの中でも経済が活発な地域でもあり、当然地下組織が目をつける。右下は工業地域に見られる手作りの住宅郡。 メキシコの麻薬流通:国境に集中 ダムに、国費に群がるハイエナ共 八ツ場ダム
こんなことは きっこのブログ などで9月にはすでに暴露されていたが、国交省はやっと実態を公表した。その数93人とは、、。とにかく税金が流れるところには天下りが食らいつく。当然人件費も工事費も水増しされ、調査費も調査内容もでたらめだろう。彼らにとっては工事は大規模に長いほうがいい。予算が足りなきゃ追加すればいい。こんなハイエナに食いつかれてはまともな工事査定などできるわけがない。一体誰の為の国家事業なのか?この天下りは出来上がったあともダム管理の名目でしがみつく、国家のダニと言ってもいいだろう。参考:きっこのブログ 八ツ場ダム
全国に闇監獄、看守はやりたい放題の乱暴!中国 黑监狱
報告書によると、闇監
違法行為にならない程度で行政に迷惑な市民、不満分子、危険分子と判断された者、地方からの陳情者などを裁判抜きで勝手に留置、虐待していたようだ。 地方へ送還するまでの一時的な拘置所として使われていた。こんなのが中国国内のいたるところにあるというから、ここ数年で出来上がったものではないだろう。上の記事に表記していないが、女性に対しては看守が性的暴行をしていたとの証言が在り、拘束した人に対して常に暴力、虐待、窃盗、恐喝などの行為を行っており、食べ物を与えず、睡眠を妨害し、医療も受けさせない状況で、性暴力などの精神的虐待にもしばしば遭い、18歳未満の者も居るという。 安徽省在住の少女・李蕊蕊(リ・シンシン、19歳)さんは今年8月上旬、北京へ行き陳情を試みたが、地元政権から派遣された関係者に旅館「聚源賓館」に強制連行され、26歳の看守に強姦された。先週北京市豊台区裁判所に告発された看守は犯罪事実を認めており、後日、判決が下される予定だが、裁判は非公開で、中国マスメディアは一切報道を控えている。まさに、中世時代の地方の王族が、自分の城に監獄を設けていたのと変わらない。これだけの規模のものが中国全土にあって中共政府は知らないと言う。 地方政府官員が自分たちの不正や失態が中央政府にばれるのを防ぐために利用され、これで多くの地方からの陳情者が北京で行方不明になるということの裏が見えて来た。 横丁を入ったところにある闇監獄。窓には頑丈な格子が入っている。去年のこれを告発するブログでは「快適なユースホテル Cozy Youth Hotel 温馨青年宾馆 」と呼ばれていたと書いている。この闇監獄の発見、監視には中国各地のブロガーが連携し、ブログでの暴露や国際人権機関への報告などが行われた。写真は彼らの撮った物。 11/13/2009 お手柄!クィ、、クbヒレット 書けないじゃないか!クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号
報道記事そのままですが、おまけの動画をここに. ワンちゃん、緊張して飼い主の渡部七郎さんの手をつかんだそうです。人間様にはろくなのがいなから、お犬ちゃんの記事で溜飲を下げましょう。それにしても舌をかみそうな名前、、。とうとうローマ字で書けなかった、、。こんな名前違反だろう! 最後のナチ戦犯か?これが最後になるかもしれないというナチ戦犯の再審理が今月11月17日ドイツのAachenで開かれる。 被告は Heinrich Boere、現在88歳。第二次世界大戦中の1944年23歳のナチ親衛隊Nazi death squad(Nederlandse SS)の彼は、オランダで民間人3人(薬剤師、自転車商、レジスタンスの構成員)を殺した罪に問われています。戦後、オランダで捕虜になっていた時に自白しましたが、ドイツへ逃亡し、その後のオランダからの送還要求にはドイツが応じなかった。雑誌のインタビューなどでも、自分が引き金を引いたことを認めています。彼は車 写真は本人と1940年占領したオランダ アムステルダムを行進するドイツ軍 過去の英文記事 過去のナチ戦犯に関するブログ 参考外信 過去ブログ:アンネ・フランクの動画 11/12/2009 米軍が逃げ出した??イスラム系報道機関 Al Jazeera が言うように、これは珍しい映像だ。彼らが入手した映像では、アフガニスタン東部のヌーリスタン州のNuristan province.2箇所の米軍監視所でタリバンが押収した米軍の武器を公開している。陣地のつくりから見ると、どうやら映像の場所が元の米軍の監視所のようで、タリバンの攻撃予告で米軍が武器を置いて退却したという。米軍の面目丸つぶれの映像だが、米軍監視所といっても現地アフガン人警備隊だけの守りだったoutpostの可能性もあり、米軍が武器を置いて退却は信じがたい。事実関係は米軍のコメントがなく不明。 2009年11月10日の記事より。 その後、これが先月のヌーリスタン西部地区からの映像だと情報があり、米軍は撤退時には弾薬の処理をし記録をとっているというが、現地アフガン警察の証言では、米軍は撤退時に弾薬を放棄し、それがタリバンに渡っているという。更にヌーリスタン地区ではタリバンが勢力を盛り返し、支配地を拡大していると情報があり、アフガンの首都カブールに近いだけに気になる情報だ。映像では他の地区のタリバンと落ち合っている。恐らく弾薬を分配するのだろう。画像で出てくる弁当型のものは地雷です。 11月に入り、アフガニスタン内のタリバンが規律を緩め、髭をそる事やTVで娯楽番組を見たり聞いたりする事を黙認しだしたという情報が入った。カルザイ政権崩壊後、またはアフガンの部分的統治を睨んでの事だろう。 参考ブログ:ヌーリスタンの激闘 ノキア充電器1400万個リコール。Nokia Recalls 14 Million Battery Chargers2009年11月10日 世界トップの携帯電話販売のフィンランドNOKIAが中国製充電器1400万個のリコールを発表した。主に北米とヨーロッパで売られたもので、2009年6月15日~8月9日までに製造のAC-3E、ACー3U、2009年4月13日~10月13日製造のAC-4Uの3タイプで、無償交換してくれる (models AC-3E and AC-3U, made between June 15 and Aug. 9 this year; and AC-4U, manufactured between April 13 and Oct. 25, 2009. They were mostly sold in Europe and North America.) コンセントに差し込むとケースのつくりがゆるいため感電する恐れがある。まだ実害は出ていない。本体自体は日本でも千円台のそれほど高い充電器ではなく、Compact Travel Chargerと言われるもののようだが、製造元の中国の会社で BYD というのが目に付いた。この会社、リチウムイオンバッテリー製造で急成長する会社で、このブログでは過去に中国製電気自動車の開発で名前が出ている。今回は充電器で、バッテリー事態の問題ではないが、チョット信用に傷が付いた。写真 リコール対象のノキア充電器 右からAC-4U、AC-3E、AC-3U 11月12日の情報では、先ごろ発表された2009年第3四半期(7-9月)の決算値で、携帯電話部門の利益でApple(16億ドル)がNokia(11億ドル)を上回ったことが明らかになった。携帯電話市場への参入からわずか2年強しか経っていないにもかかわらず、Appleが携帯電話のグローバルメーカーとして最も多くの利益をあげた。如何にiPhoneが売れているかだが、出荷台数ではノキアがダントツに世界一だ。ノキアは2009年第3四半期に1億850万台の携帯電話端末を出荷した。アップルのiPhoneは740万台だったというから、如何に収益率が高いか分かる。 11/11/2009 確かに昔は買いあさったが、、。
オークション会社ピアザ(Piasa)によるオークションは10月16日にパリで開かれ、江戸時代の最も主要な文化遺産である250点の浮世絵が、3億5100万円(約381万ドル)の高値で謎の収集家に競り落とされた。 その中の「嵐竜蔵の金貸石部金吉」は、六大浮世絵氏の一人である東洲斎写楽によるもので、落札価格は史上最高の5350万円(58万ドル)。歌舞伎に登場する貪欲で悪賢い高利貸しを描いたこの役者絵は、現存する142枚の東洲斎写楽の浮世絵でも貴重な一枚だ。予想落札価格は約600万円だったが、結果は5300万円だった。 こんなこと日本で話題になったかな???それにしてもスゴイ値段が付いたものです。美術品である以上売買されるのは仕方ない事で、そこに民族の誇りウンヌンを言う中国ってやっぱりなんか変、、。 コカイン密輸は小型潜水艦で、、。
去る10月21日夜には、米国海軍とガテマラ警備隊がやはりコカイン密輸の潜水艦をグアテマラ西部の太平洋側Puerto Quetzal の沖合い330kmで拿捕した。そのときのコカインの量は約10トン(末端価格で200億円$200mほど)で過去最大の押収量だった。(写真左) 写真左では潜水艦がロープで巻かれているが、拿捕されそうになると積載したコカインを海底に沈めたり、乗組員が 潜水艦を沈めるためで、左の写真では恐らく乗員はまだ中に居る状態かもしれない。乗員はコロンビア人3人、メキシコ人1人で、コロンビアからのコカインを積載し、ガテマラ、メキシコを経由してアメリカ本土へ行く予定だったらしい。ガテマラで発見され、米国海軍、ガテマラ空軍が協力して逮捕した。 簡易型の潜水艦の為、水面上を低く航行するだけだが発見が難しくなる。過去に米国海岸までたどり着いた潜水艦がかなり発見されている。今年6月までに13隻の半潜水艦が押収され、すでに20隻近くが捕まった事になる。 国連(UN)の推計では、コロンビアの年間コカイン生産量は、世界の総生産 量の60%にあたる約600トン。米上院に提出された報告書で沿岸警備当局は、2008年のコロンビア産コカインの少なくとも32%が、こうした半潜水艇で米国 に密輸されたとみている.。参考記事 麻薬密輸潜水艦の動画CNN 過去の英文麻薬潜水艦の記事 下は麻薬潜水艦の記録写真 11/10/2009 顔を見せたい犯人と隠れたい犯人
サウスウェールズ South Wales警察は、スワンシーSwansea,で起きた住宅強盗事件で指名手配しているマシュー・メイナードMatthew Maynard容疑者(23)の写真をメディアに公開、地元紙にその写真が掲載されたが、容疑者はその写真が気に入らなかったようで、自分から警察車両の前に立つ自分の携帯電話で撮った写真を同紙に送り、同紙がその写真を1面に掲載した。 警察は「スワンシー地域の人々は、現在の彼(同容疑者)がどのような風貌(ふうぼう)なのかを知ることができる」とコメント。捜査に協力したとして同容疑者に謝意を表明した。 しかし、こうも警察は言っている「彼に理性 senseという物がないのなら、さっさと姿を現しなさい」。。つまり、お前はバカかといっている。どっちもユーモ アセンス抜群です! 顔がばれないように整形までして逃げる犯人がいるかと思えば、英国では自分から手配写真を送る犯人が居る。今年のユーモア大賞を上げたいくらいのコソドロ君だが、現在まだ逃走中、、。(左が警察発表の写真、右上が容疑者が送りつけた写真) 2007年3月、英会話学校講師の英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん (当時22歳)の遺体が見つかった事件で、市橋達 11月10日 市橋容疑者大阪で確保 10日夕方7時前に大阪市住之江区内から「市橋容疑者に似ている男がいる」と110番があり、警察官が駆け付けて南港フェリー待合室で男に職務質問したところ「市橋です」と認めた。沖縄に向かう予定だった。それにしても英国大衆紙TheSUNの報道は早かった。10時前にはインターネット記事がでて特集記事が用意されていた。おそらく逮捕を見越して用意されていたのでしょう。(この逮捕も民間人の通報だというが、高飛びしそうな駅などは要警戒するのが捜査の常道じゃないのか?) 11/9/2009 大いにカレーを食べましょう!!!カレーを黄色にするスパイスから抽出される「クルクミン:黄色の元になるウコンにはいっている成分」に、食道がん細胞を死滅させる働きがあるという研究結果が、英国のがん研究の主要ジャーナル『British Journal of Cancer』で27日、発表された。 この研究はアイルランドのコークがん研究センター(Cork Cancer Research Centre)のシャロン・マッケンナ(Sharon McKenna)博士が率いる研究チームによるもの。食道がん細胞に「クルクミン」を添加すると、24時間以内でクルクミンが、がん細胞を殺すだけでなく、がん細胞への自己攻撃と自己分解の引き金にもなるという。 「科学者は長い間、自然化合物にがん細胞を分解する潜在力があると信じていた。今回の研究で、クルクミンにその力があると確認され、今後、食道がん治療のための抗がん剤として発展する可能性がある」とマッケンナ博士が述べた。 もともと制がん作用があると言われていましたが、論文になるまでは時間がかかる。これで、インドカレーの店つくりが人の為になると大きな声でいえますね。予防ではなく、がん細胞を攻撃すると言うのがすごいです。 11/7/2009 人が物に似るというのは、、進化? |
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