6/19/2009
10代の少女が顔に星のタトゥーを入れたところ、3つだけ入れるはずの星が56個も入れられてしまった.。
その星の多さは顔の印象を大きく変えるほどで、少女は賠償請求をしている。18歳のKimberley Vlaeminckさんは、母国語のフランス語と片言の英語で自分の左目に小さな星を3つ入れて欲しいと、ルーマニアの彫り師・Rouslan Toumaniantzに頼んだのですが、彫り師は英語もフランス語も片言でしか話せないようで、依頼を聞いたときも困惑していたように見えたそうです。
55ポンド(約8700円)で依頼をして、星を彫っている間は眠り、気付いたら顔が星だらけになっていたKimberleyさん。タトゥーを消すには8500ポンド(約130万円)が必要になるとのことで、彫り師のRouslanには1万ポンド(約158万円)の賠償請求がされています。しかし、Rouslanは「彼女は起きていて何度も鏡で確認していた。トラブルがあったのは彼女が帰ってからで、父親やボーイフレンドがひどく怒っていた。彼らは僕が麻薬を飲ませて催眠状態にさせたと言っているんだ」と話し、タトゥーは「依頼通り正確に彫った」としています。
[ブリュッセル 24日 ロイター] 入れ墨店で顔に56個の星を彫られ、注文と違うと抗議していたベルギーの少女が、うそをついていたと告白した。 ブリュッセルから90キロ北西にあるコルトレイクに住むKimberley Vlaeminckさん(18)は これまで、タトゥーを彫られている間に眠ってしまい、気が付いたときには鼻までタトゥーが 入れられていたと話していた。しかし、オランダのテレビ局がカメラなしで取材したところ、Vlaeminckさんはタトゥーを とても気に入っていたが、父親が激怒したためにうそをついたのだと明かした。
2009年9月22日の報道では、裁判で56個のイレズミを消す費用3000ユーロEUR 3,000の支払いが彫しに請求された。
6/14/2009
「お母さん、新しいマットプレゼントしたよ、古いのは捨てて於いたから、、。」
「え!古いの捨てた!ひぇ~」
という会話があったのではないか。
イスラエルのAnatさんが捨てた母親のマットレスの中には、イスラエル、アメリカの紙幣で100万ドル、約1億円が隠されてあった。あわててたときはゴミ回収車で処分済み。ゴミ
処理場で探し回っているが、見つかった報告はまだ無い。「生涯で最悪の出来事よ」
って娘さん。そうでしょうね。お察しします。外国にはタンスが無いからね、どうやらマットレスが最適な隠し場所らしい。写真はイスラエルのテルアビブ郊外のゴミ処理場。探し回る、多分娘さん。ここには1日に2500トンのゴミが集まり、その中には古いマットレスもかなりある。
5/29/2009
Published: 26 May 09 15:34 CET Online: http://www.thelocal.de/national/20090526-19519.html The amount of cocaine found in Red Bull Cola is completely harmless, despite being pulled from store shelves in several states after experts found traces of the narcotic in the drink, the Federal Institute for Risk Assessment (BfR) said on Tuesday.
清涼飲料のレッドブルコーラからコカイン成分が発見されたとかでドイツの6州で発売禁止になったとか騒いでいる。調べると、上が26日のドイツの記事で、これでは、はっきりと無害だと保健機関 BfR が公表している。日本でも買う事は可能だが、一本250円ほどになる。どうやら、ドイツ16州のうち、ノルトライン・ウェストファーレン州の保健・労働研究所が独自の検査でレッドブル・コーラにコカインが含まれていると先週23日公表した事で、6州が検査結果を鵜呑みにして麻薬取締法違反を恐れレッドブル・コーラを販売禁止にしたという流れらしい。
このドリンクの広告はF-1の車のウィングにも付いていて、宣伝はかなり派手。よりによって、製品の表示部分にコカの葉のイラストまで入れている。幾ら無害でもチョット紛らわしく、あくまでもコカインで風味をつけたという事らしいが、すでにノルウェイ、デンマーク、ウルグアイは販売を禁止した。 無害とはいえ、微妙な商品ですね。
5/28/2009
英国のサウスヨークシャー州にある地名に住民がうんざり。ついに100年目にして変更になった。元の名前はBuutHollRoadだが、元は共有の取水口
か何かがあったのではないだろうか?Buttは何かの吸い込み口みたいな意味だろう。時代は変わって、スラングでは、上品に書けば?「おかまちゃん専用のオシリの**通り」となってしま う。4軒ほどの住民も随分恥ずかしい思いをし、タクシーで住所を言うのが苦痛だった。中にはなぜかこの標識を盗むのもいて、やっと ArchersWay「弓を引く人通り:直訳」に変更になった。メデタシ、メデタシ。
新しい名前は近くの930年ほど古いお城の名前とか、、。今度は弓矢で撃たれなければいいが、、。
5/18/2009
2009/04/23(木) 10:48:11 (AFP発共同)
米国のラムズフェルド国防長官は本日未明、 タリバンの本拠地カンダハルと間違えて 神田ハルさん(89)=神奈川県在住・要介護5=宅を攻撃したと発表した。
神田さんは突入してきた米軍兵士に対して竹やりで応戦し、米国側に6人の死者を出した。政府は 「要介護5で これほど動けるのはおかしい。認定取り消しの方向で 検討している」とコメントした。
このオバカうそニュースはイラク戦争中も見たが、また目に付いた。少し加筆されていて、今度は老人介護の話が含まれている。冗談も進化するらしい。写真は行進する 竹やり女子挺身隊。これは本当の写真、わづか数十年前の、、。(カンダハル、またはカンダハールはアフガニスタンに実在する都市名)
5/9/2009
不謹慎を承知で書くが、タイ:米ABCテレビなどによると、今月3日と4日、タイ南部クラビ県ピーピー島の同じゲストハウスに 宿泊していた米国人の男女とノルウェー人の女性2 人が腹痛、おう吐などの症状を示し、 米国人女性とノルウェー人女性の計2人が死亡した。 ピーピー島では4月にも別のゲストハウスに宿泊したノルウェー人の男性が下痢、腹痛で死亡している。 タイ警察は食中毒、有毒ガスなどの可能性があるとみて捜査を進めている。
なんとも気の毒な話だが、島の名前がなんとも言いがたい名前。正確にはタイのプーケットに近いピーピー諸島(Koh Phi Phi)。スペイン語ならPIPIはオシッコになり、あまりいい意味はない。
3/30/2009
イギリス人にはこういうイタズラを楽しむ伝統があるようだ。写真の前の方はこの1540年に建てられたパブのオーナー。月曜日の深夜まで営業し、次の日の朝には白黒の伝統的なつくりのパブがピンク色に塗られていた。理由は全く分からず、金額も何も書かれていない請求書がドアの下に押し込まれていた。早朝
の掃除人がパブに着いたときは、二人の男が道具をしまっていたと言うが、オーナーのLandlord Les Smith, 52歳 には全く心当たりが無い。手を広げて困惑するだけ。常連客の一人が犯人の心当たりを「恐らく、オーナーが言葉使いなどにうるさい人なので、それに対しての仕返しなどでは無いだろうか?」
以前にもイタズラで友人の家のドアをレンガで固た記事を読んだ事がある。それにしても何のために?警察は今、監視カメラの記録を調査中です。とにかくオーナーは、伝統的な白黒に早急に塗り替えるそうです。
いたずらよりもっと驚いたのは、このパブが500年近くも経っていること。。犯人はピンクパンサーだと言ううわさも、、。ジョーク好きな英国らしいです。3月27日の英国紙 Mirrorより
3/20/2009
ボリビアの大統領エボ・モラレス(右)は、3月の11・12日にウィーンで開催された国連麻薬委員会会議にて計53カ国の各国首脳陣を前に、自らコカの葉を噛むパフォーマンスを披露。これはコカの葉を非合法物質リストから削除するよう求めてのアピールで、「コカの葉はコカインではない。健康に害ももたらさず、身体への悪影響も依存性もない。」と強調した。モラレス大統領はコカの葉が、3,000年前から栽培されており、アンデスの人々のアイデンティティーと文化の象徴であることを説明した。
これも非常に誤解が多いが、コカまたはコカノキは南アメリカ原産でコカイン(局所麻酔薬、麻薬)の原料であり、一部の国(主に南米)では葉を茶として飲用するなど、一種の嗜好品として伝統的に利用されている。しかし、コカ自体には依存性や精神作用は無いが、化学物質を使って生成されるコカインには、中枢神経を刺激して精神を興奮させる作用がある。
つまり、コカの葉=コカイン では無く、化学変化して初めて有害物質の麻薬になる。日本などもコカノキの栽培、持ち込みは禁止している。大統領の言い分も一理あるが、コカの葉が、麻薬の原料であるのも事実で、幾らそのままでは無害で、ボリビアでは通常お茶として飲んでいて、神聖で民間療法やまた伝統的儀式や文化に欠かせない植物でもあるといわれても、規制からはずすのは難しいだろう。大統領自身も自分のために栽培しているというが、麻薬の問題はあまりにも深刻で、やはり、個人的な栽培も含めて規制、又は禁止が望ましいだろうと思う。そのためには、効率のいい換金作物を栽培農民に支給するのが一番の方法。悲しいかなこの大統領、言う事がローカルすぎる。この大統領は強硬な反米左派で、自由主義圏とは対立しているが日本に対しては親日的。本人自身がコカ栽培農家であった経歴があり、コカ栽培に対しては促進派であるが、コカインの精製、密輸には反対の立場。アメリカとの対立は、アメリカ資本が開発した天然資源の国有化が原因で、ボリビア東部で起きている反政府行動((裕福な上流階級が主体)にはアメリカが裏で支援しているといわれ、政府支持者、反政府支持者の抗争で多数の死者が出ている。
左の地図でピンク色がボリビア。北部のコロンビアは有名なコカインの精製地。南米は紛争地域も多いが、その原因となる資源も多い。中国が開発援助と武器輸出でかなり政治的に活動している。中東の次の紛争は南米だと言われている。
3/8/2009
よく珍しいといわれるが、あまり野球には興味が無い方だが、世界戦で日韓が対決となれば気にはなる。途中から見るとすでに大差。もっと差が開けと見始めたら7回で終了。あまり見ないのでルールを知らなかったが、コールドゲームと言う奴ですか。(called game=審判によって打ち切りが宣告された試合) ワールド・ベースボール・クラシックでは5回か6回で15点差、7回か8回で10点差と決まっていて、決勝トーナメントではコールドゲーム無しだそうな。
今回は7回で14対2で10点差以上なのでコールドゲーム。つまりこれは、負けたほうにとってはかなり屈辱的な敗北だろうな。 右の図で行くと、韓国中国が戦って、勝者が日本と1位、2位を争う事になる。恐らく韓国が勝つだろうから、ニホンはもう一度韓国と対戦か、。
【3月8日 AFP】第2回ワールド・ベースボール・クラシック(2009
World Baseball
Classic)1次ラウンドA組敗者復活2回戦、韓国対中国。試合は韓国が中国を14-0の7回コールドで下し、2次ラウンド進出を決めた。
これで日本は韓国ともう一度対決だな、、。
3/6/2009
奇跡の生還 miracle escape って、。昨日のニュースでチョット見たがよくわからなかったので探し出した、
2月25日にトルコで起きた機関車とタンクローリーの事故で、作業員のこのトルコの男性は事故の巻きぞえになったが耳の怪我で済んだ。様子は監視カメラで捉えられていて世界に配信された。被害者は 32歳の32-year-old Cem Tokac さん。トラックの運転手も軽症で済んだ。
どうやら彼は衝撃で気を失ったらしく、「眠りから目が覚めたと思ったら、ベッドの上ではなく地面の上だった、、。」と語っています。この奇跡の日、2月の25日を新しい誕生日として祝ったそうです。衝撃で飛んだヘルメットが頭部への衝撃をやわらげたのではと言われています。
2/26/2009
ロシア中央部のUfaからの新聞記事によれば、3歳になる女の子が犬に育てられて居るのが社会福祉の担当者によって発見されたと報道している。マディナMadinaという名前のこの娘は、見つかったとき裸で、四つんばいで歩き、人が近づけば犬のようなうなり声を出し、犬と一緒に骨をかじっていた。23歳のアンナAnna としか分からない母親はアル中で、時々行方が分からなくなり、寒い時期、この子は犬と一緒にくるまって寝ていたようです。言葉も不自由で、はいといいえしかしゃべる事ができず、母親は近所の子供と遊ぶ事も禁止していました。父親はマディナが生まれてすぐに行方不明で、この母親はマディナにテーブルで食事もさせず、床で犬と一緒にさせ、仲間のアル中を家に呼んで飲んでいる間もこの子を無視していたそうです。思うに母親は精神に異常をきたしていると思うのですが、マディナのほうは精神的にも身体的にも異常はないようです。写真でのマディナは元気そうなので、回復してからの写真でしょう。警察が家に踏み込んだとき母親は「この娘は私が世話する」と言い張ったそうですが、無理な事は歴然としています。続報はありませんが、母親は治療のため隔離されたでしょう。
2/19/2009
18日、13歳の父親アルフィと15歳のシャンテルの間に生まれた生後10日になる子供の父親がアルフィを含め3人名乗り出ている件でイギリスのHigh Court(とりあえず高等裁判所と訳しておく)が命令を出しました。判定にはDNA鑑定を採用するが、その結果はアルフィが本当の父親かどうかも含めて、以後一切公表しないというもの。このままスポットを浴びた中で、普通に育児をするのは困難と判断し、また、名乗り出ているのがいずれも未成年ということでの判断だという。いずれにしても両親に生活力がないため、恐らく子供は一定の年齢まで国の施設に預けられるのではないかと思うが、これについても今後は公表しない方針だ。
取り巻きや家族が争って情報をゴシップ紙に売り込む今の状況では、これが最善の方法でしょう。今後、アルフィの記事にお目にかからないことを願います。何か分かれば書くけどね(笑)
2/17/2009
【イギリス】13歳の少年アルフィが父親に、相手は15歳の少女シャンテル 。英国で9日、13歳の少年が15歳の少女との間に子どもをもうけ、英国史上最も若い父親の1人となった。大衆紙サン(Sun)が13日、報じた。声変わりもしないうちに父親になったのは、英南部イーストボーン(Eastbourne)出身の 身長122センチのAlfie Patten君。Patten君は、ガールフレンドのChantelle Steadmanさんと 2人でどうやって娘を育てていくかは考えていなかったという。
あまり気が乗らないニュースだったので今日まで書かなかったが、とんでもない話になってきたので書いておこう。それにしても、英国は西欧諸国の中で10代の妊娠率が最も高く、1998─2007年に妊娠した14歳未満の少女は385人にのぼっている。つまり、これは単純にモラルの低下といっていい話で、肯定的には見れない内容だ。
更に複雑な話になりそうで、別の14歳と16歳の少年が自分が父親だと名乗り出た。サンの姉妹紙である15日付ニューズ・オブ・ザ・ワールドが報じた。14歳はタイラー・バーカー:学生?Tyler Barkerで、もう一人のリチャード・グッドシェル Richard Goodshell 少年:コック見習い(16)は、 「赤ん坊の目がぼくと同じだと友達はみんな言っているし、ぼくの母もそう思っている」と語った。グッドシェル少年はまた、問題を適切に解決するのはDNA鑑定のみだとの考えを示し、自分が父親なら「知る権利」があると述べた。 写真の13歳のアルフィはDNAの鑑定をうけるにあたって、こう述べました。「あいつらシャンテルと寝たとかいってとんでもない嘘ついてんだよ。ぼくはシャンテルのたった1人の彼氏だし、2年間ずっといっしょにいたんだ。ぼくが父親に決まってるよ」
いっぽうシャンテルですが、自分が寝たのはアルフィだけと主張しています。「あたしはアルフィを愛してるの。処女もアルフィに捧げたし、お互いに愛し合ってるからこそ肉体関係に進んだの。ほかに誰もいなかったわ」 これが13歳と15歳の発言とは、、。左16歳、右14歳
恐らくこの15歳の少女、近所では評判の遊び人だったのではないか?やれやれ、、。最初に記事を見たときに思った事だが、これって大々的にニュースにすべき事だったのか?今となっては遅いが、もしDNA鑑定で父親が別となったら、この13歳の父親はどういう立場になるのか?この話は19歳の女性と駆け落ちして離婚したアルフィの父親によって最初にマスコミに売られ、それで初めて事実を知ったアルフィと暮らす母親がさらにマスコミに売り込み、当然あとから遊んだと名乗り出た少年二人も金のため。(隣人の証言では後二人居るという)更にアルフィには父親違いの19歳の姉が居て、これも知っている顛末をマスコミに売っている。この姉、実は13歳のときに出産していて、なぜか「シャンテルは他の男とも遊んでいる」と暴露。もう、ハチャメチャナ状況で、離婚した父親がアルフィのことをマスコミに語る横でアルフィは声を上げて泣いていたという。関係者が堂々と顔を出すのはすべて金のためだ。右は19歳の姉ニコルNicole
写真は左からすでに離婚しているアルフィの父親、母親、シャンテルの母親、高額で売られただろうアルフィの幼いときの写真。父親デニスDennisは「できるだけこのネタを高く売るんだ」と言い放ち、DNA結果の発表をTVのショー番組に売りこもうとしている。ゴシップ紙Starでは、父親デニスを悪魔のパパ DEVIL DAD と形容し、Starの世論調査では85%が二人は子供を持つべきではないと思っているという。
最後に、アルフィの子供っぽい発言を書いておこう。Telegraphの質問に答えたもの "When she found out she was having a baby, I asked her 'Am I the dad?' and she went 'Yeah' so I believe her.彼女(シャンテル)にベイビーができたとわかった時、僕は訊いたんだ「僕がパパなの?」、彼女は「そうよ」って言ったから、僕はそう信じてる、、。んーン、なんと言っていいやら、、。
2/13/2009
A STEEL worker blasted a high-pressure air hose up his workmate’s backside — making his intestines explode.
さすがにこのニュース、被害者の顔写真はなかったので、オシリの写真だけ。男が友人の腸を爆発させたとある、いったい何が?
ドイツのライプチヒで、鉄鋼業に従事する作業員が高圧ホースで友人の尻を乾かそうとして、腸を破裂させるという事件が起きた。Denis Schwarz被告(25)は「尻が汗まみれだ」とぼやいた友人の不快感を取り除くため、高圧ホースを使用したもよう。 写真のような、自動車の空気入れのようなものだったらしいが、しかし、あまりの威力に友人の腸が破裂。
友人は緊急手術を受けて一命を取り留めたが、集中治療室に11日間入院する羽目になった。 Schwarz被告は地元の裁判所で行われた公判で、「ふざけ半分でした」と供述。一方、被害者の友人は「信じがたいほどの苦しみだった (His victim told of his Incredible pain)と証言した。 Schwarz被告には執行猶予付きの禁固9月の判決が言い渡されている。
素直にシリを差し出すほうも、高圧チューブ突っ込むほうも、両方どうかしているが、たぶん、以前は仲良しだったのでは、、。世の中、想像できない事ってあるが、これは想像できない痛みに違いない。
2/7/2009
[米ミネソタ州ウィルマー 4日 AP] 米国では、家屋などに大量のトイレットペーパーのロールを投げつけてペーパーで覆うことを 「トイレットペーパリング:TP」とか「スローイングペーパー」と言うが、近所に住む10代の少年たちからトイレットペーパリングの被害を受けた男性(50)が復讐を行った。軍の暗視ゴーグルを装着、水鉄砲に狐の尿を混ぜた水を装填して悪ガキどもを待ちぶせし、やってきたところで、その水を噴きかけたのだ。TPというアメリカの子供のいたずらに中年男が夜に水鉄砲で復讐したというもの。TPとは
、『あれはアメリカの子供達の中で流行っている”TP”と言ういたずらで、家を不在にしている間とか夜寝ている間に知り合いの子供の家のいたるところにトイレットペーパーを掛ける。そして誰がやったか当てられると、いたずらをした本人が全部片付けをしなければならないんだって』との回答。”TP”つまり”Toilet Paper"の略、中には”これは一体どうやって掛けたんだ!”と大人も驚くようなTPのプロも居るそうです。
という記述があるので、トイレットペーパーを木などに投げてぶら下げ、人が驚くのを楽しむらしい。多分、調達はどこかのドライブインとかではないのだろうか?あまり賢くないイタズラですね。
1/8/2009
先週の金曜日、アメリカのコロラド州にあるスキーリゾートで起きたチン事件の写真。座り方がまずかったのか、子供ずれの男性48歳がスキーリフトから落ちそうになった。かろうじて右のスキーが引っかかり、落下はしなかったが、スキーパンツが、、。下着まで、、リフトは止る。約15分の間、他のリフトの客はすることも無い。写真撮るしか、、、。
座り方か、椅子の固定が悪くて発生したのは理解できるが、この体制でパンツが脱げるのがイマイチ理解できない。
記事には男性としかなく、親とは書いていないが、どちらにせよ一緒に来た子供はさぞ恥ずかしかっただろう。
「もう二度とコロラド!」と言ったそうだ。
1/6/2009

フランスのRachida Dati(ハシダ・ダチ)法務大臣が、予定日よりも二週間早い1月2日、パリ市内の産婦人科で第一子を出産しまし た!赤ちゃんは女の子で、名前はZohraちゃん、生まれながらにすでにゴシップの真っ只中。というのも、この大臣様未婚で、父親が不明という。彼女は、フランス国籍とモロッコ国籍の二つをもち、「移民出身」で「エリート」、しかも「美人」ということで、彼女が大臣になったころからメディアによく注目され雑誌の表紙を飾ったことも多々ある女 性。
いずればれるだろうとは思っていましたが、英国紙が「Zohraちゃんの父親はフランス大統領の弟らしい」
と!!!!今のところうわさでしか無いですが、一流紙が書くのだからかなりな信憑性が、、。それにしても、大統領も離婚後若い奥さんと再婚してさわがせたばかりで、今度はその弟!!!!未確認ではありますけど。写真は妊娠していたころの法務大臣(右)、Miss Dati with French President Nicolas Sarkozy. It was claimed he might be the father but now the focus is on his brother, Francois サルコジフランス大統領とのツーショット(左上)には「父親は大統領かとのうわさもあったが、今は彼の弟、フランソアに焦点が、、、。」とある。本当なら,大統領と法務大臣は親戚という事になるのだが、、。フランスの国会は同族経営か!左下の一人の写真が大統領ニコラス・サルコジNicolas Sarkozyの弟フランソア・サルコジFrançois Sarkozyです。兄貴とよく似ています 。
12/24/2008
この不景気の中、トルコの製靴会社がブッシュのお陰で大忙し。
少し前、イラクでの記者会見で、イラク人のレポーターがブッシュに靴を投げつけた事件があったが、なんとその靴を製造したトルコの会社が30万足の靴のオーダーを受けた。新たに100人の新規採用、アメリカやヨーロッパの会社からも契約の話もあり。この靴、"Bush Shoes"か”Bye bye Bush"と名付けられるらしい。 この靴は1999年頃からトルコでは28ユーロ(約4000円弱)で売っている靴だそうだ。
皮肉にも、なんら景気刺激策に手の打てなかったブッシュが、最後に景気を盛り上げた。しかし、それはトルコの小さな製靴工場だけの話。正式にはModel 271(写真左)と呼ばれる靴だが、どうやらBye Bye Bush Shoes(バイバイ・ブッシュシューズ)と呼ばれるようだ。何でもブッシュに投げればヒットかもな。バイバイブッシュマイクとかバイバイブッシュグラスとか(笑)写真はイスタンブールの靴工場、Byden社オーナーのRamazan Bayden ?
バイバイブッシュシューズゲーム と言うのもあって、左をクリックして、出てきた画面のPLAYを押し、靴にカーソルを合わせ、ブッシュの上に持っていってクリックすると点数が出ます(笑)